筋肉日記【オーバーワーク】
トレーニングってどれくらいやったら良いかって人によって違うんだけど、だからこそ正解を見つけ出すのが難しい。
始めてトレーニングした時は何もわからないから、毎日トレーニングしてたし、1日で全身鍛えていたから時間もめちゃくちゃ長い時間やったり、休みの日は、午前と午後に分けて1日に二回トレーニングした時期もありました。
今は週4日トレーニングやれたらいいかなって感じですね。
その中で自分に合った物を見つけ出して、ここ最近やっと形になってきたかなと思えるようになりました。
体作りは、長い道のりです。
自分はゴールがまだ見つかりません。
おしまい。
さてプロレスの話し。
自分で言うのも何ですが『青春』しております。
もうあと数週間でね、また1つ歳を重ねます。
今の歳になっても、何事に対してもチャレンジ精神は持ち続けております。
そして今だに心は少年のままだったりします。
その少年の心を持って、関西元気勢で、アイラブのベルトを戻したいと思います。
前回のハイハイタウン大会、ドングリー藤江選手。
自分にとって存在は大きい。
どう大きいか?
もともと紫焔に来たキッカケは、ドングリー藤江。
今でも存在が大きいからこそ、自分が小さく見えてしまう。
そんな気持ちを持って、ハイハイタウン大会にのぞんだものだから、案の定、自分のペースが完全に狂って、完全に相手に飲まれてしまった。
ただし結果試合には勝てたのが唯一の救いとなった。
ちなみに、ドングリー藤江選手と過去にシングルで対戦したのは一回のみ。
紫焔に来たばかりの頃に、第一試合で、世界館で対戦したのみ。
常に上から見下ろされた感じを対等以上にしたい。
今回はシングル対決ではないが、ベルトを奪ったら、今度はシングルで対戦したい。
ギリ、動けるうちに。
榎並さんにも、エッちゃんにも控え室で言われた。
試合うんぬんより、まずは気持ちで負けるなと。
もっと自身持って元気出せと。
とにかく4日後。
自身持ってアイラブに挑みたい。
おしまい。







