GO TO よっしゃ241
こんにちは
こんばんは
お疲れ様です。
どうも、ゴテツです。
4年に1度のワールドカップも遂に決勝戦。
4年に1度だけど始まると本当に一瞬でクラマックスまでやってきたなと。
4年前のこの時期何してたかな振り返ると、上本町大会で20分フルタイム引き分けの試合をしていました。
丁度6人タッグのベルトを藤江さんと藤原さんと巻いた時ぐらい。
4年前がそれって考えるとこの4年本当に一瞬で駆け抜けてきたなと感じました。
本当に一瞬一瞬を大事にせねばなと改めて思いました。
さて、日曜日は灼熱の上本町大会。
ご観戦ありがとうございました。
いや〜この日は本当に暑かった。
何もしていなくても汗が吹き出てくる。
それぐらい暑い中で、馬骨&マロ栗山組との紫焔タッグ選手権。
先日テレビで取材を受けた馬骨が、無料大会でプロレスを知らない人にも見てもらえる上本町大会で挑戦させろと。
元々平野区民ホール大会でにバハムート&西山組とのタイトルマッチが決まった直後に割り込み、急遽このタイトルマッチが決まりました。
確かに、馬骨の言う通り上本町大会はたまたま上本町を通ったらプロレスが行われていて、紫焔のことを全く知らない人にもプロレスを見て貰える会場。
ここで凄い試合をしたら、次は有料大会も行きたいと思って貰える。
そこに大きな意味があると感じたので、馬骨&マロ組の挑戦を受けることになりました。
ただ、このタイトマッチが決まってからも挑戦者チームに対しては?に思うことも多々。。。
マロ栗山のSNSには無理やり組まれただけだ、馬骨のブログには前日には飲みに出かけるなど。。。
本当にこの挑戦者チームはタッグベルトを巻きたいのかなと。
そんな中で試合が始まると、最初こそ上手くチームワークが機能していなかったけど、徐々に意思疎通があってきて、最後はかなり危なかった。
何よりもベルトを何としても取りに行くという目を二人共がしていたと思う。
そんな2人からしっかりベルトを防衛した。
そして、上本町でタイトルマッチを行えた事に大きな意味があった防衛戦だと思う。
そして、問題は防衛をして〆のマイクをしている時におきた。
NOTORIOUS。。。
バハムート。。。
襲撃を受けました。
その後も好き放題言われ。
絶対に許さない。
上本町で俺たちWINSを襲撃したこと。
この借りは平野区民ホール大会できっちりやりかえす。
タッグチームとして圧倒的な差を突きつけた上でベルトを防衛してみせます。
そして、このブログが更新される翌日はHEAT-UPにてユニバーサルタッグ王座の初防衛戦。
1週間で怒涛のタイトルマッチ3試合。
全部防衛してWINSはまだまだ高みを目指して走り続ける。
We are WINS!!
俺たちは走り続ける!!!






