ボンバー奥野の爆弾発言425
お疲れ様です。
ワケあって不眠に苛まれていたボンバー奥野です。
あ、病気とかではないので全然ご心配なく…。
その反動で爆睡してしまってたらブログの更新日になっておりました。急がねば。
さておき。
先週日曜日は枚方ビオルネ大会…、のはずだったんですが、雨で中止に…。
いつもこういうのって前日に中止が決まったものの当日思いの外雨が降らず「出来たのでは?」と思うのが一番モヤモヤして嫌なんですが、朝から気持ちいいぐらいの降りようでしたね。
お昼だけ一旦止んだけど結局すぐに雨が降り出して夕方まで…、て感じだったので諦めもつきました。
仕方がない。
このフラストレーションは11月15日(日)のひらかたDASH‼︎大会にぶつけましょう。
そして今年も地域の子供達がつくったオリジナルヒーローが爆誕!
ポスター見たけどなんか凄そうだったな。めちゃくちゃカラフルだった…。乞うご期待!
そして今週日曜は愛プロレス博。
開場は例年の今池ガスホールを飛び出し、屋外へ。
久屋大通にあるメディアヒロバ。あのテレビ塔の真下です。
名古屋という土地にそこまで明るいわけじゃないけど、会場周辺は天下の往来と言っていい名古屋の中心地。
有料で席を買っていただいたお客様だけでなく道行く多くの人々の目に留まる場所であると。それだけでもうテンションも爆上がりというものです。
対戦カードはオープニングマッチで
ボンバー奥野・堀内綾斗VS岩本煌史・澤田功太郎
2024年12月の清水の長期欠場からの復帰戦で初めて参戦させてもらい、それからは毎回声をかけていただいている。
去年5月はメインでアリとの若鯱リーグの決勝戦、今年5月は大舘裕太、室田さん、青木優也さんとの激アツタッグといつも良いカードを組んでもらっているし、他団体ではあるけど、それこそ今年5月のサブタイトルでもある「one team」でこの興行に参戦させていただいたことを本当にありがたく思っている。
今回の愛プロレス博は5月の大会終わりで斉藤会長から堀内共々「スケジュール空けておけよ」と声をかけてもらっていた。
当然嬉しかったし、紫焔の大会も予定されていなかったので空けていたのだけれど、大会後すぐっていうこともあったし、愛プロ20周年ともなれば物凄い選手、沢山の選手が参戦するに違いない。そんななかで本当に自分たちも入れさせてもらえるんがろうか、本当に失礼ながらそんな気持ちも少しだけあった。
なので、3、4ヶ月前くらいに斉藤会長に改めて確認をさせてもらった。そこで返ってきた言葉が
「お前いないと始まんないだろ」
と。
そして今回発表されたカードがこのカード。
会長がああ言って下さったことを覚えてたのか、そもそもそんな考えがあったのかそれはわからない。
だけど言葉通り、正に”ボンバー奥野から始まる”大会となった。
意気に感じてます。
俺が20周年の愛プロレス博をオープニングから大爆発させます。
ですが、プロレスは勝負。
この大会を一番盛り上げるのは誰なのか。
それを搔っ攫う気満々で我々はリングに上がるので。
裕太VS丸藤選手、PRIDE OF NAGOYAトーナメント決勝、いろんな素晴らしいカードが並んでるし、どの試合も凄い試合になることは間違いない。
だけど一番印象に残ったのはプロレスリング紫焔の2人だなと。
それを見せつけてやります。
当然対戦相手の岩本選手、功太郎にも。
というか、この試合は大阪VS名古屋の対抗戦。
試合に勝つのは勿論だけど、そういう意味で俺はもっと大きなものと勝負するつもり。
やってやろう。
ということで11月1日(日)は名古屋へいってまいります。
チケットも指定席が僅かながら残っているとのこと。
ご希望の方はDMもしくはメールoknbomb@gmail.comまで。
是非に。






