アイラブ紫焔日記【卒業】

長年愛用してきたサプリメント。

今使っているものがなくなったら次に買うのは辞めようと思っています。

飲んだ所で、特に体に目立った変化も見られなくなって来たのと、内臓にかかる負担を減らすのが目的。

長く愛用して来た事により、リズムが出来てしまっている為、急に辞めても大丈夫か?

と思う方もいるかもしれないが少しずつ飲む回数も減らして、依存性がないのも確認済み。

逆に、内臓にかかる負担も減り、体は喜ぶんじゃないかと思っています。

元々、プロレス始める前は飲んでいない期間もめちゃくちゃありました。

プロレス始めて、体を大きくしたいし、また飲み始めるかなって感じで飲み始めたんですが、長い間飲んでいないうちに、こんなに例えばプロテインが、溶けやすく飲みやすく、値段も安いというのがまた飲み始めた時の感想ですね。

初めて飲んだ時は、溶けにくい、不味い、値段も高いというのがあり体の為に仕方なくという感じで飲んでました。

今は体作りにおいては良い時代になったと思います。

そんなサプリメントは今年で卒業です。

おしまい。

さてプロレスの話し。

5日後となりました。

アイラブ紫焔のベルトの防衛戦。

今回はお客さんに勝敗を決めてもらおうかなとか思ったりしております。

わかりやすく言えば試合を最後まで観てどちらが、アイラブ紫焔のベルトを巻くのにふさわしいか判決してもらうわけですよ。

その余興としてXで、マロ栗山と、尾久のどっちがベルト巻くのに相応しいか発信してみましたがマロファンの方、そして尾久ファンの方ちょっとは楽しんでもらえましたか?

まぁ最終的には、当日本番を楽しみにしてもらえたらと思います。

今回頭に描いてるルールなんですが、プロレスの試合って、選手側にしてみれば最後にフォールするなり、ギブアップさせた方が勝ちって単純に考えればそう思うわけで。

それで勝った方がチャンピオン?

何か普通すぎるんだよね。

今回も自分が結果的にベルト取ったけど、その試合観てた人は、目がキョトンだったでしょ?

何で尾久が勝ってベルト巻いてんの?

みたいな。

だったらお客さんがどちらがチャンピオンに相応しいか?

皆さん、考えてほしい。

ちなみに紫焔にはシングルベルトが2つあるわけで、今ボンバー奥野が持っているベルトの意味、そしてもうひとつのベルト、アイラブ紫焔のベルトの意味を皆さんも今一度、一緒に考えて欲しい。

おしまい。

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