2026.2.23 生野区民センター大会
生野区民センター 観衆:97人
| ▼オープニングマッチ シングルマッチ20分一本勝負 | ||
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| ◯山田元気 | ジャーマンスープレックスホールド 8分18秒 | 王牙× |
| ▼第2試合 タッグマッチ20分一本勝負 | ||
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| 〇ボンバー奥野 ドングリー藤江 | ダイビングヘッドバッド→体固め 9分55秒 | バハムート ジョーカー冬木× |
| ▼第3試合 タッグマッチ30分一本勝負 | ||
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| ×後藤哲也 寺前和樹 | スクリューパワースラム→体固め 12分31秒 | 谷口弘晃〇 堀内綾斗 |
| ▼第4試合 “I LOVE 紫焔”選手権試合 ※試合終了後に観客の拍手が多い方が勝利の特別ルール | ||
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| 【王者】 ×尾久頼明 | ダイビングボディプレス 5分31秒 ※試合後の拍手もマロ栗山が勝利 | 【挑戦者】 マロ栗山○ |
※尾久頼明が初防衛に失敗
※マロ栗山が第17代“I LOVE 紫焔”王者となる
| ▼セミファイナル プロレスリング紫焔6人タッグ選手権試合 6人タッグマッチ60分一本勝負 | ||
|---|---|---|
| 【王者組】 キアイリュウケンエッちゃん 大久保寛人 ×トモ榎並 | スクールボーイ 20分43秒 | 【挑戦者】 川端佑子〇 タイガーハート 滝井洋介 |
※王者組が三度目の防衛に失敗
※挑戦者組が第10代プロレスリング紫焔6人タッグ王座となる
※試合後
勝利の喜びで涙する川端佑子の前に現れたのは馬骨。
チームメイトであるトモ榎並が負けたため、馬ッスルデンジャラスでの再戦を要求。
川端は観客へしてもいいかと問いかけ、3/21アゼリア大正大会での初防衛戦が決定となった。
| ▼メインイベント プロレスリング紫焔シングル王座次期挑戦者決定戦 シングルマッチ30分一本勝負 | ||
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| ○ライパチ磯部 | グランドスラム→片エビ固め 12分49秒 | 西山星哉× |
※ライパチ磯部が紫焔シングル王座次期挑戦者に決定
※試合後
勝利したライパチ磯部が王者ボンバー奥野を呼び込み改めてシングル王座への挑戦を表明。
王者奥野は3/21旗揚げ16周年アゼリア大正でタイトルマッチをすると宣言し決定となった。




