アイラブ紫焔日記【酒と泪と男と女】

忘れてしまいたい事や
どうしようもない寂しさに
包まれた時に男は酒を飲むのでしょう

飲んで 飲んで 飲まれて飲んで

飲んで 飲み潰れて寝むるまで飲んで

やがて男は静かに寝むるのでしょう

忘れてしまいたい事や
どうしようもない悲しさに
包まれた時に女は 泪みせるのでしょう

泣いて 泣いて 一人泣いて‥‥。

男性と、女性は、当たり前ながらに感性が違います。

自分にないものをお互いが持つ事で、惹かれ合う。

男女の関係とは、うまく出来たものである。

ただし本来は、もともとお互いの考え方が違うわけだから、そこで価値観が違うのは当たり前。

否定される事の積み重ねが最終膨れ上がり、そして爆弾となり爆発するのだろう。

大事なのは歩み寄りだろうな。

おしまい。

さてプロレスの話し。

馬ッスルデンジャラスで道場練習する事が多いです。

我々は全員男ですが、全くといっていい程に感性が違う。

だからよく喧嘩します。

喧嘩というと聞こえは悪いですが、本音で語れるという奴です。

まぁなかなか我々のプロレスが受け入れられるにはまだまだ時間がかかるでしょうが、我々も一生懸命です。

そしてマロ栗山から奪ったアイラブ紫焔のベルト。

面白いもんで手元にあると愛くるしいものです。

愛着心というものが生まれてきます。

このアイラブ紫焔のベルトならではの価値観というものを自分なりに作っていけたらと思います。

今後にご期待下さいませ。

おしまい。

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