GO TO よっしゃ238

こんにちは

こんばんは

お疲れ様です。

どうも、ゴテツです。

怒涛の6月もこのブログが更新される火曜日で最後。

気づけば2026年もあっという間に半年が過ぎました。

最近みた前に録画してたドラマのブラッシュアップライフの中でもあったのですが、年々歳をとるのを早く感じるのは相対的な1年が小さくなってるからみたいです。

つまり、5歳児の1年と28歳のゴテツ1年とでは、人生の1/5と1/28ということで、1年が短く感じるようです。

ちなみにこのドラマは死んだら来世に転生するか今世をやり直して、より良い来世を目指すみたいなお話です。

今のゴテツだと来世は一体なにになるだろか〜

ついつい一気見してしまったのでありました。

話は戻りまして、日曜日は大淀コミュニティセンター大会でした。

引越ししたこともあり、以前よりもかなり近くてビックリ。

バスに乗ったらあっという間に到着する会場。

この日は第三試合で西山星哉と3年ぶりの3度目のシングルマッチでした。

西山星哉とバハムートが3月の周年終わりあたりからタッグベルトを虎視眈々と狙ってきていることは知っている。

でも今回は純粋にこのシングルマッチを楽しみにしていた。

前回の対戦はOne Chance トーナメント1回戦。

さらにその前のシングルマッチは西山星哉が紫焔に入団したばかりのタイミングで紫焔提供試合として。

これまでの対戦成績は一勝一敗。

3度目のシングルマッチ。

が、日曜日の試合はというと。。。

勿論今の西山星哉と昔の西山星哉では全く違うことは頭では理解しているつもりでした。

試合はNOTORIOUSのやりたい放題。

凶器攻撃や反則攻撃ならまだしもバハムートが乱入して完全に試合を潰された。

チャンピオンである以上常に狙われる立場ではあるがあんなの許されるわけがない。

そして、セミファイナルで大久保さんと王牙さんの試合をセコンドについていました。

今度はこの試合に関係ない西山星哉が乱入。

流石に自分の試合も乱入で潰されてまたもや、乱入。

流石に黙ってみてられなかった。

急遽6人タッグマッチとなりました。

ただ、この試合で改めて西山&バハムート組の完成度を感じさせられた。

最後王牙さんを助けに入れなくて申し訳ない。

ここまでやられてきてWINSとしても当然黙ってられない。

次の平野区民で防衛戦を西山&バハムートとやってやると思った矢先。。。

まさかの馬骨の乱入。

想定外すぎる男の登場にその時正直頭がついてこなかった。

まさか、馬骨もこのタッグベルトを狙っていたとは!?

しかし、先日地上波デビューした馬骨は今が旬。

そして、ベルト戦を上本町大会でやりたいと来た。

確かにタイトルマッチは有料興行で組まれる事が多く、上本町大会などでは組まれることはほとんどない。

これはこれで凄く新鮮で面白い。

そんなことで西山&バハムートとの防衛戦を前に馬骨・マロ栗山組との防衛戦が決定。

そして、7月にはHEAT-UPでもユニバーサルタッグ王座の防衛戦が決まっており、未だかつて無い程の怒涛の1ヶ月となりそうです。

もちろん全ての試合に勝って、再び2冠王者として8月を迎えれるようにどの試合も全力で走り続けます。

何故なら、

We are WINS!!

俺たちは走り続ける!!!

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